現在、井の頭線で走っている車両の写真です。昔の井の頭線車両の写真は「ステンプラの色彩」、現在の京王線車両の写真は「チェリーとブルーの共演」をそれぞれご覧ください。
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1995年11月に1001Fと1002Fが入線し、1996年1月9日に営業運転を初めました。VVVFインバータ制御車で2M3Tの5両編成となっています。車内は戸袋窓がない点を除けば8000系に準じた内装になっています。2002年度に入線した1011Fから編成が3M2Tとなり、車内も9000系に準じた内装になりました。
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1995年〜1996年に3016F〜3029Fの14編成がリニュアルされました。このときに前面が曲面ガラス付きの普通鋼製になり、車内は1000系と同様な内装に更新されています。現在は朝夕を中心に走っています。2008年10月から1000系への置き換えが始まりました。廃車になった編成には、
を付加しています。
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.1000系登場時やパンタグラフ換装前など、今では見られない姿です。入線直後の1021Fは運番表示位置が異なっていました。なお、3000系原型車については「ステンプラの色彩」をご覧下さい。
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3000系は当初TNSは搭載されていませんでしたが、後に全車搭載されています。1000系のうちセラジェット装置が搭載されている編成には「セラジェット噴射スイッチ」がついています。
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1000系3次車(1011F)の運客仕切窓は1000系1、2次車と同じ大型のサイズです。
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